犬・猫の癌、腫瘍、リンパ腫、皮膚病などの漢方治療
ペット漢方薬治療研究会・錦戸獣医科病院
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獣医師の紹介
はじめまして。
私は、熊本で漢方や代替療法を取り入れた獣医科病院を開いています。獣医師 錦戸正巳と申します。

現在我々獣医の医療も、西洋医学に基づいた治療がおこなわれていますが、どうしても治らない事が多々あります。そのため、特に末期癌のペットの患者さんや難治性の皮膚病、心臓病の患者さんのために東洋漢方医学を勉強をしました。

そこで色々な漢方薬やサプリメントを使い大変よい結果がでていますので、ペットの病気でお困りの皆様の相談に獣医師錦戸とペットの漢方に詳しい専門家の門口さん、漢方薬剤師の中尾さんとで対応させていただき、西洋医学と東洋医学の融合によるまったく新しいペットの治療を提案したいと思っています。

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【お願い】初めてお問合せの方は、必ずメールでお願いします。
現在、ペットの漢方研究会は皆様の問い合わせが多く非常に多忙です。そのため、FAXやメールでのお問合せは受付できますが、直接お電話にてのご相談はご遠慮いただいております。手術が毎日多数入っておりますので、ご協力をお願いいたします。
必ず研究会からご連絡いたしますので、連絡先を忘れないようにお書き下さい。

どうしても緊急といわれる場合は、サポートスタッフの門口が承ります。
■住所
fax:096-368-8357
tel:緊急時のみ096-368-0610
(門口先生)



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皆様からのお喜びの声

HPを通じてお問合せくださる方は、末期で手遅れの方が多く、必ずしも上記のようになるというわけではありません。しかし少しでも早く、飼主さんが漢方の良さをわかっていただき、それを治療にとりいれることによって回復のお手伝いができると思います。

飼主さんは、ペット用アガリクスや様々な健康食品を助けたい一心で服用させるお気持ちはとってもよくわかります。しかしながら、動物が治る力を出すためには東洋医学的な考えも必要なのです。

我々ペット漢方研究会は、その回復をするための手法を今後とも探し続け、より有用なペットの医療を提供できるように研鑽していく次第です。

ペット漢方研究会:錦戸・門口・中尾・他スタッフ

※さらに詳しい内容をお知りになりたい方は、PCのホームページ(http://www.petkanpo.com/)をご覧下さい。
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