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ペット漢方研究会 難病専門のセカンドオピニオン

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よくあるご質問

みなさまからのよくある質問を掲載してます。

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病名・症状の検索

みなさまからよくある質問

ご相談方法について

ご相談方法を教えてください。
メールでご相談を受けつけています。どうしてもファックスの方がよろしい場合は、ファックス(0969-66-9111)でもご相談いただけますが、細かい字が読み取れない場合が多々ありますので、できるだけ、メールでのご相談をお願いしております。
検査結果はどのようにお伝えしたらいいですか?
FAXでお送りして頂く事もありますが、やはり非常に読み取りにくい場合が多々ありますので、できましたら、検査結果用紙の内容を、メールに転記して送信して頂いた方が確実です。
数日経っても、返事が返ってこないのですが…
特に携帯電話の場合、メール受信拒否設定をされていますと、錦戸からのメールが届きません。
当研究会のアドレス info@petkanpo.com からのメールは受信できるよう、必ず設定変更をお願いいたします。
また、お客様のメールアドレスの@より前のアカウント部分にドット( . )を含みますと返信出来なくなりますのでご注意ください
ご不明な点がございましたら お電話にてお問い合わせください。
連絡先 :    096-368-0610 (ペット漢方研究会)     事務局 (ウィルドラッグ内) 門口
電話で相談したいのですが、できますか?
申し訳ありませんが、基本的に電話でのご相談は受け付けておりません。どうしてもやむを得ない場合は、ペット漢方研究会 事務局の門口が承ります。
緊急連絡先 :   096-368-0610 (ペット漢方研究会)      事務局 (ウィルドラッグ内) 門口
相談料はおいくらでしょうか?
無料です、ご安心ください。

漢方について

漢方薬は本当に効果があるのですか?病院の薬とどこが違うのですか?
病院の薬をはじめとする西洋医学の薬(新薬)は、多くの場合、個別の症状をおさえる「対処療法」が主体です。
漢方にも対処療法的な部分はありますが、常に原因の根本を見つめる「根本療法」が主体です。
普通に病院にかかって治るような症状でも、漢方も併用した方が良いでしょうか?
病院で治る症状でしたら、病院での治療をしっかり受けられてください。漢方は必要ないと思われます。
病院の治療で難しい場合にはじめて、漢方だからできる事、漢方にしかできない事が発揮されます。
漢方薬は、他の病院でのお薬と併用することはできますか?
併用が基本です。主治医の先生から出されたお薬は、必ずその指示に従って服用させてください。
病院治療(西洋医療)を考慮した上で、漢方(東洋医療)が働くようなアドバイスをしています。
漢方って金額が高いイメージがあるのですが…
個々の症状や体重にもよって変わってきます。
「案ずるより産むが易し」です。ご相談される過程で、お気軽にお尋ねください。
漢方薬はどのように保管すればいいですか?
基本的に高温多湿・直射日光をさけた所で保管していただければ大丈夫です。


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