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ペット漢方研究会 難病専門のセカンドオピニオン

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症例・治療例詳細

今までご相談を受けた症例・治療例の詳細です。

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犬の心臓病(僧帽弁閉鎖不全症)に関する漢方治療

患者 Yさま / 犬 オス / 11才 / 3.4
ご使用中のお薬

ご相談内容

心臓自体の機能を高め、病気の進行を抑えられればと思い漢方を試してみたい

帽弁閉鎖不全症の初期ではなく、段階でいうと3~4ぐらい。

 

 

対応と指導内容

心機能を向上させ、進行抑制をすることを中心にご提案

 

その後のお客様からのご報告

 

 

(2週間)

二週間が経ちましたので、メールさせていただきました。

今のところ、特に何も変化は見られないですが、興奮したときには

いつもより咳が少ないように思います。

まだ二週間ちょっとなので、何ともわかりませんがこのまま様子をみたいと思いますので

引き続きどうぞよろしくお願い致します。

 

 

 

(2ヶ月)

以前ならば咳が出ていそうな状況でも、この頃はほとんど出ず良い状態を保っております。

このままこれが続いてくれればと思います。

 

 

(3ヶ月)

先日の超音波検査で、ほんの少しだけ心臓が小さくなっていると言われました!

いつも崖っぷちの状態と言われながらも、ここのところ咳も出ず、ずっと良い状態を保っています。

漢方のおかげだと思います☆

 

 

 

(半年)

本日、3ヵ月おきの超音波の検査で、また少し心臓が小さくなっていると言われました。

体調も良さそうですし、本当に嬉しいです。

今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。

患者さんの病状 心臓病(僧帽弁閉鎖不全症)。僧帽弁閉鎖不全症の初期ではなく、段階でいうと3~4ぐらい
効果に対する評価 良い結果がでて嬉しく思います。


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